令和3年度 デジタル技術導入に向けた伴走支援・モデル創出プログラム

近年、生産性向上のツールとしてIoT・AI等のデジタル技術の活用が注目され、中小製造企業においても様々な導入事例が増えています。しかし、デジタル技術をどのように導入すればよいか、どのようなメリットが得られるのかが分からず、一歩を踏み出せない企業様も少なくないのではないでしょうか。そこで、専門家による伴走支援のもと、自社の現状分析~あるべき姿の設定、自社に合ったデジタル技術を活用したシステムの構想・設計、実証~本格導入に向けた方向付などを、サポートするプログラムを企画いたしました。生産性向上のため自社の生産現場を見直すきっかけとして是非ご活用ください。
なお、当プログラムの取組内容は、「事例集」にまとめ、財団Webページにて公表を予定しております。

【募集対象】

県内中小製造業 (当プログラムによる取組内容の公開・視察等にご協力頂ける企業)

 

【募集社数】

2社程度

 

【申込〆切】

令和3年12月24日(金)

 

【参加費用】 

無料(専門家への委託費は当財団が負担致します。)

 

【プログラムスキーム/参加の流れ】

申請の流れ

プログラムスキーム

 

【案内チラシ/お申込み】

下記の申込用紙にご記入の上、FAX又はe-mailにてお申し込みください。

pdfファイル「事業案内チラシ」をダウンロードする(PDF:1.4MB)

wordファイル「申込書」をダウンロードする(DOCX:64kB)

 

【お問い合わせ】

公益財団法人しまね産業振興財団 経営支援課 (担当 福冨) 
TEL 0852-60-5115 

FAX 0852-60-5105

e-mail:con@joho-shimane.or.jp

 

ページトップ