現場改善

  • 令和4年度 ものづくりアドバイザー派遣事業(専門家派遣)
  • 令和4年度 デジタル技術導入に向けた伴走支援・モデル創出プログラム 近年、生産性向上のツールとしてIoT・AI等のデジタル技術の活用が注目され、中小製造企業においても様々な導入事例が増えています。しかし、デジタル技術をどのように導入すればよいか、どのようなメリットが得られるのかが分からず、一歩を踏み出せない企業様も少なくないのではないでしょうか。そこで、専門家による伴走支援のもと、自社の現状分析~あるべき姿の設定、自社に合ったデジタル技術を活用したシステムの構想・設計、実証~本格導入に向けた方向付などを、サポートするプログラムを企画いたしました。生産性向上のため自社の生産現場を見直すきっかけとして是非ご活用ください。
    なお、当プログラムの取組内容は、「事例集」にまとめ、財団Webページにて公表を予定しております。
  • 県内製造業のAI・IoT等デジタル技術導入・実証事例のご紹介 県内ものづくり産業の生産性向上・新サービスや新製品の創出を図るため、H29年度より実施して参りました助成事業・伴走支援事業によるAI・IoT等のデジタル技術の活用事例をご紹介します。是非自社のデジタル技術導入の参考にして頂ければと存じます。
  • 【募集終了】第11回ファクトリーサイエンティスト育成講座の参加者募集 公益財団しまね産業振興財団では、一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会が実施する第11回ファクトリーサイエンティスト育成講座に島根枠を設けることとし、この度、同講座への参加者を募集いたします。
  • 中小企業のデジタル化普及セミナー
  • 令和4年度 島根富士通生産性向上プログラム  県内ものづくり企業の皆様へ 製造現場の課題解決策の一つとしてご提案です。
     身の丈にあったIT活用を推進しながら、現場で発生している様々な問題点を見える化し、その解決に向けたアドバイス・現場改善活動を行うことで、生産性向上を目指す全10回までの伴走プログラムを株式会社島根富士通様とともに企画しました。
     求人募集しているが、人が集まらない・・といったお悩み、品質向上・原価低減といった課題をお持ちの企業様のエントリーを是非お待ちしております。